会議のメモから、議事録の下書きへ
文字起こしやメモをもとに、報告書・決まったこと・担当ごとのやることの下書きを作ります。人が確かめて保存するところまで、流れを決めます。
AI・デジタル導入
議事録づくり、問い合わせへの返信の下書き、書類の点検など、毎週くり返す作業を1つ選び、担当の方が使える形まで整えます。道具の利用料は、お客様の名義で契約していただきます。
AI・デジタル導入は、バックオフィス支援の中で使う道具の1つです。経理や事務の流れから整えたい方は、バックオフィス支援のページをご覧ください。
セミナーに出ていなくても頼めます。今の仕事と使っている道具を伺い、無理なく始められる範囲をご案内します。
文字起こしやメモをもとに、報告書・決まったこと・担当ごとのやることの下書きを作ります。人が確かめて保存するところまで、流れを決めます。
問い合わせの文と、確かめ済みのサービス資料から、返信や社内への引き継ぎメモの下書きを作ります。値段や約束にかかわる所は、担当の方が見てから送ります。
今の進め方を伺い、AIで軽くできる作業を選びます。
会社の資料や手順に合わせて設定し、実際の仕事で試しながら直します。
手順書を添えて引き継ぎます。使い始めてから出てきた困りごとも伺います。
支援が終わっても、社内で使い続けられるように、次のものをお渡しします。
担当の方が使えるようになれば、支援はそこで終えられます。続けて相談したいときは、月額の支援を2つご用意しています。
新しい仕組みづくりや大きな変更は、月額の支援に含めず、別にお見積りします。
対象の仕事、使う人数、資料の状態、今の道具を伺い、作るもの・期間・費用を始める前にお見積りします。60分の聞き取りと提案1枚までは無料です。
道具の利用料や機器の代金は別です。会社全体の道具の入れ替え、たくさんの資料の整理、独自のアプリづくり、ほかのサービスとの自動のつなぎこみは、別にご相談します。
仕事の中身と使う人数を伺い、合うプランをご案内します。利用料は、支援の料金とは別にかかります。
頼めます。まず今の道具を確かめます。Googleの導入や移行が要るときは、範囲と費用を分けてご案内します。
AIが出したものを、人が見てから使う仕事を基本にしています。ほかのサービスとのつなぎこみや、決まった時間に動かす仕組みが要るときは、使う環境と権限を調べて個別に考えます。
聞き取りと提案1枚までは無料です。オンラインでも受けています。